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2018年6月 6日 (水)

携帯ゲーム機器は日本国民の視力低下に貢献

というわけで親が近視の予防ということを意識したならば、こどもの視力低下を招くことも少なくなると云うわけです。

つまり親が近視、仮性近視についての知識が不足していると、こどもが眼を悪くしてしまうというわけです。 まずメンタルな問題でやられます、これに親は困ってしまいます。そうしてなんとか視力を回復させてやりたいと考えます。良い視力回復の方法はないのでしょうか?

視力が落ちてしまう原因は、長く目の前のものばかりを見てしまう、これが主な最大の原因です。

子供の近視で特徴的なのは、兄弟や姉妹では一番上が近視になると、二番目以降の視力は割と安全です。しかしながら上の子が近視にならないと、小さい子供の視力異常が深刻な社会問題になっています。自宅でできるアイトレーニング

年少の兄弟姉妹が、視力検査で異常が出る可能性が高くなるのです。





視力が悪くなることを防ぎ、視力回復へ緒をつかむには、近くのものをずっと見続けるような生活習慣を改善しなければいけません。読書も近くを見続けますが、本の場合視点移動やページめくりと言う作業があります。 適度な間隔でブレイクが入るので目の負担は軽減されます。こうしたことから考えれば瞬きもせず、長時間、依存症的に小さな有害光線を発する画面を見続ける 携帯ゲーム機器は最悪です。



つまり眼の焦点を近くにばかり合わせていると、水晶体を調整している毛様体筋が硬くなってきます。こうした生活習慣が日常化すれば徐々に視力は低下していくというわけです。したがってスマホアプリなどのゲームは、子どもの視力を喰い物にしているのです。でも子どものうちなら視力回復の良い方法があります。

我が子が眼を悪くしてしまうとなにかと不安がたえません。

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